副業公務員のマネーライフ

本サイトでは公務員にとってお得な情報、主に副業として合法的にできる株式投資・不動産投資等や節約術についてに書いています。

    img_b81f22cbad56560ba5f203b349dd4a7c184611



    公務員向けの財テク本、副業本って案外少ないんですよね。やっぱり、一般サラリーマンではなく、あくまで公務員の立場にたって、公務員でもできる財テク本というものはもっと必要だと思います。

    保険や年金、雇用状態などが全くサラリーマンとは事情が違うんですよね。そのニーズに沿ったニッチな財テク本がやはり必要だと思います。とはいえ、現在の公務員を対象とした財テク本、副業本をまとめましたのでご覧ください。
     続きを読む

      hapitasu


      副業とはまた種類が違うんですが、株でもなく、ましてや不動産投資でもなく、間接的に収入を稼ぐ方法があります。それがポイントサイトです。ポイントサイトって何?という人も多いと思いますので、今回はポイントサイトって何?どうして稼げるの?危なくないの?というレベルから解説したいと思います。

      続きを読む

        tbs_images5


        不動産投資を検討している方も多いと思いますが、不動産投資の弱点は巨額のお金が必要であるということです。そこで、まずはREITを買うという方も多いと思いますが、REITはあくまで投資信託であり、ボラティリティが高くリスクがひっかかります。

        そこで、不動産投資をするよりも、優良不動産を保有している会社の株を狙うというのはどうでしょうか。

        実際、上場している企業で、本業よりも不動産の賃料収入が稼いでいるという企業はたくさんあります。 なので、かつては、投資ファンドが時価総額以上に不動産価値が高い企業を狙うということもありました。

        不動産投資は借金、レバレッジのリスクが高い。しかし、不動産は収入を生み出す、まさに資産の中でも屈指のもの。だからこそ、不動産、それも優良不動産を多く所有する企業の株式を購入するのは有効な手段だと思います。

        そこで、今回のリストアップする際の投資基準としては、高配当より、安定収入が見込めるか、財務基盤が手堅く、減配リスクが少ない銘柄を狙うということで、以下の2点に絞りました。

        (1)不動産収入のように安定収入がある
        (2)2%以上の配当がある(優待も含める)

        そこで、いくつかリストをフィルタリングして、その中でも私自身も購入している、もしくは購入したい銘柄をビックアップしましたので、ご参考にしてください。 
        続きを読む

          images

          公務員は安定して給与、ボーナスが得られるのに、案外貯金をしていない人が多いです。。それは、その人の意識の問題・・・というわけではなく、単純にお金がたまる仕組みがないから、整備していないからではないでしょうか。

          たとえ、貯金下手でも、自然に、勝手に、自動的に、、、ほったらかしに!お金がたまる。それも自動的にたまるシステムについて書いてみたいと思います。簡単に1,000万円程度はたまると思いますよ!続きを読む

            normal

            やはりFXは恐ろしい、いやFXというよりも、レバレッジ投資の恐ろしさを実感しました。それにしても、そこらへんのブロガーよりも面白い、本当に人生をコンテンツ化している、ブロガーの鑑のような人だなあと思います。

            バイト終わってスマホを見たら、1000万が無くなっていた

            これは投資をしている中では非常に参考になる、含蓄のある内容だと思いますので、読んでおいて損はないと思います。しかし、この方の貯金力はすごいものがありますね。これだけでも、ブログ生活術の人と同じぐらいの貯金ブログが書けると思いますが。。。。。
            続きを読む

              196269622-1400747090_l


              アベノミクス効果が薄くなりつつあり、今まで絶好調だった日経平均もすっかり下がりつつありますが、一方で割安なバリュー株がじわりじわり出てきており、買い時を見定めている今日この頃です。そこで、実際に株式投資をしている私が気になって買いたい株式銘柄のリストを作りました。


              目次

              1 選定基準 

              2 買いたい銘柄

              (1)サンリオ
              (2)トヨタ自動車
              (3) 伊藤忠商事
              (4)三菱UFJフィナンシャルグループ
              (5)ベネッセホールディングス 続きを読む

              ↑このページのトップヘ