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日々の家計のやりくりをしているイクメン公務員が日々実践しているというお得な買い物術を紹介します。

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1 プランを明確にして買い物をする

出典All About

予算以上に買い物をしてしまう場合もあるため、1回の買い物の予算を明確にして買い物をする。

2 余分なものは安くても決して買わない

安いと衝動的に買ってしまいそうになりますが、必要でないものは買わないように徹底する。

主婦にとっては当たり前!安く買うための秘訣

GettyImagesPhoto by Ciaran Griffin / Stockbyte

節約するために、コンビニを使わずスーパーを利用する。

3 お客の少ない“雨の日”に買い物をする

悪天候で客足が落ちると、生鮮食品などの売れ残りを防ぐ為早い時間帯から割引される。

4 開店直後の“特売品”を狙う

特売品は数量限定だったり、大量仕入れで安くしたりしている目玉商品なので値段に対して鮮度やものがいい。

5 生鮮品や惣菜は閉店近くに購入する

出典All About

閉店直前になるとほとんどのスーパーでは、半額シールや割引シールが貼られる。

6 冷凍食品は半額セールで購入する

大型スーパーでは定期的に「冷凍食品」を半額にするセールを行なっている。

業務スーパーも狙い目

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業務用の食材を一般の人でも買うことが出来る「業務スーパー」。

7 小分けされている商品を購入する

出典All About

最近では小分けで販売もしている店舗も多く、価格も安く設定されている。



8 調味料などはジャンボサイズがお得

ソースやみりんなどの調味料は賞味期限がとても長いため、
通常のスーパーで購入せず業務スーパーで購入した方がお得。

キャッチコピーには騙されない

GettyImagesPhoto by Jupiterimages / Photos.com

数多く通っている主婦だから分かる、
キャッチコピーの裏事情。

9 「SALE」「お買い得」などは、実はそれほどお買い得ではない

本当に安いものは、「本日限り」「お一人様○点限り」「タイムサービス」「先着○名様」などのキャッチコピー。


商品は冷静に見極める

GettyImagesPhoto by Jupiterimages / Creatas


10 “牛肉”は、ツヤがあり紅色の赤身のものを選ぶ

牛肉は「鮮やかな赤い色」のお肉ではなく、紅色の赤身のものが新しい。

11 “豚肉”は、脂がしっとりと締まったきめ細かいものを選ぶ

豚肉のおいしさの決め手になるのは脂身。
きれいな光沢のある、真っ白な脂身を選ぶと間違いない。

12 “野菜”は、みずみずしく重たいほうを選ぶ

野菜は日にちが経つにつれ、みずみずしさがなくなり軽くなる。
重たく感じるほうを選ぶとより美味しい野菜を手に入れることが多くなる。

ポイントは有効に活用する

GettyImagesPhoto by Jupiterimages / Brand X Pictures


13 ポイント加算が2倍、3倍など多いときに利用する

多くのスーパーでは特定の日や曜日で、ポイント加算が2倍、3倍以上になるキャンペーンを行なっている。
ポイントを多く獲得できる時に購入することで、よりお得感が増す。

14 ポイントがたまると金券に変える

ポイントがたまると金券に換えてくれるお店がある。
金券に変えて、金券ショップに売却することで現金が戻ってくる裏ワザもある

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