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消費税も上がりこれからの生活に不安を抱えるサラリーマンや公務員も多いと思います。収入が上がらないなら、個人も企業と同じくコストを削っていかなくてはいけません。

そこで、今回は毎月確実で、しかも簡単な節約術を公開します。本当簡単なので、是非実践して下さい!

基本的な考え方

これからクレジットカードで払うべき項目を列記するわけですが、それ以前に大切なことを書きます。それは、

クレジットカードで払えるものは、クレジットカードで払え!クレジットカードが使えない店では買い物しない!

そして、今回みなさんができる、簡単な節約方法はズバリ


以下の費用をクレジットカード払いにせよ!


では、以下で具体的な料金を紹介します。



1 電気料金

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口座振替で済ませているところもあると思いますが、是非クレジットカードで払いましょう。


2 ガス料金

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都市ガスや大手ならクレジットカードで払えるところが多いですが、地方はどうも払えないところが多いですね、、。


3 水道料金

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自治体によって払えないところもありますし、地方によっては地下水利用などで無料のところも!!


4 携帯電話料金

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案外バカにならない携帯電話料金。スマホの基本パケット通信料だけでも5000円は掛かります。


5 自動車保険料金

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地方では車を当然使うので、クレジットカードで払ってしまいます。自動車保険もいろんな種類があるので、コストと保障を吟味して選びましょう。


6 生命・医療保険料金

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何かあったときに力を発揮するのが保険ですね。医療保険のみならず、個人年金もクレジットカードで払えます。


7 ガソリン料金

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ガソリンも地方では車中心なので、クレジットカードで給油しましょう。イオンカードならポイント2倍から5倍のサービス期間もあるのでその時期は逃さず使いたいものですね。


8 インターネット使用料金

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家庭用でインターネット回線費用を払っていると思います。auだとスマートバリューで月額料金が安くなるといった特典もあります。


9 ウォーターサーバー料金

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私の家では、クリクラのウォーターサーバーを利用していて、これも当然クレジットカードで払えます。

最近の台風などの影響で急な断水に備えたり、お湯も出るサーバーなので日常生活でも重宝しますよ。


10 家賃

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通常、家賃はクレジットカードで払えませんが、大手企業の管理物件ではクレジットカードによる家賃支払いが可能なのです。

具体的はダイワハウスでおなじみの大和リビングはクレジットカードによる家賃支払いが可能なのです。

毎月5万円以上は払うので、中々大きい固定費と言えるでしょう。


まとめ

以上10の固定費に絞ってクレジットカードで払うべきものをリストアップしましたが、これだけで10万円ぐらいにはなるでしょう。クレジットカードなら1%ポイント還元としたら、1000円月額お得になり、年間で12000円お得になります。

年間12000円といったら、100万円を年利1.2%で運用しているのと匹敵します。低金利の時代では凄いと思います。

リターンはコントロールできませんが、コストはコントロールできます。それを忘れず節約してはいかがでしょうか。


そのほか節約についてもまとめていますので、そちらもご参考にしていただければ幸いです。


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