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公務員の事務職員ならば、エクセルを使う場面はたくさんあると思います。町内会や自主防災組織といった地域組織のデータベース、補助金のデータベース、総務系であれば予算、決算、主要成果報告といったように、多くのデータベースを作ることができます。

このようにデータベースを多く使うということは、エクセルのスキルが高まることは、その分、公務員の生産性が高くなるということを意味します。

そこで、私も実際に購入しているエクセルの参考書籍を紹介したいと思います。



■10倍ラクして成果を上げる 完全自動のExcel術


エクセルのマクロ機能は本当に便利で、つかると非常に仕事が効率的に終えることができます。が、ネットの情報だけでは不十分なところがあるので、この本を一冊あれば本当に重宝します。

私はkindle版を購入したので、手軽に読むことができるし、その方が紙書籍よりも安く購入できます。 


たった1日で即戦力になるExcelの教科書

マクロではなく、もっと基本的な関数やエクセルの便利術といったことを学びたいと思えば、この本がおすすめです。1日で即戦力。。。は言い過ぎですが、これらにある個別具体的なスキルを学べばスキルは向上しますよ。

■わずか5分で成果を上げる 実務直結のExcel術

実務に即したエクセルのノウハウ、スキルに関する情報ばかりが掲載されているので、本当にお得です。kindle版であれば、ワンコインで買うことができるので本当にお得ですよ。

効率化することで、要らない作業がなくなるので、非常に生産性を上げることになりますので、有益なノウハウばかりです。 
 

■「あるある」で学ぶ忙しい人のためのExcel仕事術 (できるビジネス)

最後に紹介したいケースごとのあるあるのエクセル効率術がたくさんありますので、これが手元にあれば、先ほどの4冊と含めて十分にエクセルのスキルは高まると思います。


以上のエクセル関連の書籍でした。いかがでしょうか。効率よく仕事を終えて、副業の勉強、実践をしたほうが、長い目で見た場合、収入増につながります。

今後も仕事を効率化、生産性を上げるグッズを紹介したいと思いますので、よろしくお願いします。


ちなみに紙書籍が欲しいという方は、アマゾンより安く買える書籍サイトもあるので、もしよかったら参考にどうぞ。

 知らない人は損している!アマゾンよりも7%も安く新刊本を買える書店サイト

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